OPENして半月、KURAND SAKE MARKET大宮店の様子です

10月18日にOPENしたKURAND SAKE MARKET大宮店ですが、早いことでもう約半月経ちました。
 
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以前のブログではオープン準備を紹介しましたが、本日は永田さんが作った店内を紹介します。
 
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まずは他店舗とは違い、埼玉の地酒が約20本以上飲める埼玉の地酒に特化した冷蔵庫です。冷蔵庫のディスプレイや、日本酒の配置などもすべて永田さんが考え作っていきます。
 
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店内には、埼玉県深谷市に蔵を構える滝澤酒造さんの暖簾や、埼玉の蔵元さんの紹介POPなどもたくさん掲示し、埼玉の地酒をアピールしてます。
 
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KURANDの法被をオシャレに飾ったり、短冊に店長オススメの日本酒の銘柄を飾ったりと、オープン当初より永田さんの個性がだんだんと出てきましたね。
 
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次はレジカウンターです。永田さんが独自に実施しているSNSキャンペーンなど、お客さまが楽しんでいただけるように施策も日々考えてます。目標は2週間に1回新しいキャンペーンを実施し、お客さまに常に新しい楽しみを味わって頂きたいとか。
 
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最後は、入り口の「埼玉ブース」。こちらには、酒造りで実際使っている道具や酒米、埼玉県のパートナー蔵元さんのグッツなど、様々なものが展示してあります。弊社と生産者である蔵元さんの距離が近い証拠ですね。
 
 
永田さんに今回の新店舗のお店づくりについて聞いてみると、1からお店のコンセプトと自分のイメージに合ったお店づくりができてとても面白いとか。
 
まだまだ進化途中のKURAND SAKE MARKET大宮店。次回は更に進化したところをお伝えします。