肉専門店「肉のヒマラヤ」新業態のお酒をプロデュースします。

近年テレビやウェブで話題の肉専門店「肉のヒマラヤ焚火家(タキビヤ)」の新業態「肉のヒマラヤ Teppan」が、2017年12月4日(月)東京・赤坂にオープンすることとなり、それに伴い、クラウドファンディング「Makuake(マクアケ)」でプロジェクトを開始しました。
 
「肉のヒマラヤ焚火家」と、リカー・イノベーションが運営する「KURAND」は過去にコラボイベントを開催し好評いただいておりましたが、この度「KURAND」が同店の肉に合うお酒をプロデュースすることとなりました。
 
「肉のヒマラヤ Teppan」のMakuakeページはコチラ

「肉のヒマラヤ Teppan」について

「肉のヒマラヤ Teppan」(以下「同店」)は、「肉のヒマラヤ焚火家」を鉄板焼きに特化させた新業態となる店舗です。
 
同店では、オーストラリアの「葡萄(ぶどう)牛」の入手困難な部位「ランイチ」を、豪快に”塊肉”のまま炙ってからローストビーフ状にカットした大人気メニュー「肉のヒマラヤ」を含む、全メニューが120分食べ放題。
 
更に「鮑(アワビ)の踊り焼き」 「ダチョウの目玉焼き」など、鉄板焼きならではの”珍しい”アラカルトメニューも楽しめます。
 
同店で提供する日本酒は、全国各地のまだ表に出ていない個性的な日本酒を取り扱う「KURAND」がプロデュース。肉に合う日本酒「29(ニク)」をはじめ、肉料理にぴったりの日本酒を多数取り揃え、日本酒と肉の究極のマリアージュ体験を提供します。
 
「肉のヒマラヤ Teppan」のHPはコチラ

「肉のヒマラヤ Teppan」で飲める「KURAND」の日本酒

今回「KURAND」がプロデュースした、同店自慢の肉料理にぴったりなお酒を一部紹介します。

肉に合う日本酒「29(ニク)」

「29」は、「KURAND」と岐阜県・舩坂酒造店が共同で企画・開発した、銘柄通り、非常に肉に合う日本酒です。元々肉料理には、ふくよかで落ち着いた香りと、米の旨みのある味わいが特長の純米酒が良く合うとされています。「29」も旨みを感じる落ち着いた芳醇なタイプの日本酒です。その肉の旨みに負けないボディとコクは、上質な肉の脂によく合います。
 
商品詳細はコチラ
 
※同店では、上記商品以外にも、様々な肉に合わせた日本酒を用意します。
 


今回の「肉のヒマラヤ Teppan」オープンに伴い実施している「Makuake」プロジェクトでは、「肉のヒマラヤ」を含む飲み放題付きコースが、半永久的に割引価格で楽しめる超お得「VIP会員」をMakuake限定で募集するそうです。同プロジェクトは、本日より募集を開始していますので、ご興味のある方はぜひご覧ください。
 
「肉のヒマラヤ Teppan」のMakuakeページはコチラ